熱中症に注意!


ページ番号 C1021694 更新日  令和1年6月1日


熱中症は、体がまだ暑さに慣れていない5月から残暑の厳しい9月まで注意が必要です。

総務省消防庁によると、昨年5〜9月に熱中症により救急搬送された方は、全国で95,137人に上ります。うち65歳以上の方は48.1%を占めます。特に症状が上手に伝えられない子どもや、症状を自覚しにくい高齢者には、周りの人の注意が必要です。

予防するには

 

    通気性のよい服を着て、外出時には帽子や日傘を使いましょう。
    また、保冷剤をハンカチなどで包み適宜体を冷やすことも有効です。
    喉が渇く前に水分を取ることがポイントです。
    十分な睡眠と、バランスのよい食事を心がけましょう。

 

 

熱中症になったら

 

 

 

このような症状には要注意!

 

関連情報


このページに関するお問い合わせ

保健所 健康増進課 健康増進担当

電話:0467-38-3331


 


[0] トップページ [1] 戻る

Copyright(c) Chigasaki City. All rights reserved.